東京湾カップ2019予想と過去傾向データです。
令和元年5月8日(水)船橋競馬場では【第33回東京湾カップ】が行われます。
ダート1700mの3歳・S3の南関東の重賞レースです。
全馬、無事に完走し見応えのある良いレースになればと思います。

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東京湾カップ2019予想

競馬SevenDaysのホーボーです。
本日は、南関重賞のS3レース・東京湾カップの予想をします。

出走馬枠順

1枠1番ダバイダバイ    山本聡紀
2枠2番イグナシオドーロ  的場文男
3枠3番ジョリスヴェニール 御神本訓
4枠4番ミスタージョイ   小杉亮
4枠5番ゲイムスター    櫻井光輔
5枠6番エレガンテヴァイゼ 矢野貴之
5枠7番ホールドユアハンド 左海誠二
6枠8番オーシャンブラック 柏木健宏
6枠9番グリードパルフェ  笹川翼
7枠10番フォルベルス    町田直希
7枠11番サージュ      真島大輔
8枠12番サクセッサー    石崎駿
8枠13番レオズハウライト  本田正重

   トラコミュ

過去10年の傾向データ

【人気別成績】
1番人気 【2・2・1・5】
2番人気 【1・3・3・3】
3番人気 【1・2・1・6】
4番人気 【1・2・1・6】
5番人気 【3・0・1・6】
6番人以下【2・1・3・74】

連対馬20頭中⇒11頭が3番人気以内からとなっています。
4番人気以下にも十分にチャンスがありそうな傾向となっています。

【所属】
浦 和【0・0・1・11】
船 橋【5・8・2・60】
大 井【2・0・4・16】
川 崎【3・2・3・13】
他地区【0・0・0・0】

印はこうなりました。

過去5年の連対馬10頭のうち、前走重賞組は5頭となっています。
重賞ならクラウンカップ組、近年ではブルーバードカップ(準重賞)組が好調のようです。

連対馬の脚質傾向を調べると、連対馬10頭中⇒7頭が4角4番手以内の位置取りとなっていました。
前走脚質では、7頭が4角5番手以内の位置取りとなっています。

前走クラウンC1着のホールドユアハンドが中心となりそうですが、上位拮抗という感じのように思います。
データ的にも少し波乱含みなので、本命◎は違う馬に期待したいと思います。

◎グリードパルフェ
◯ホールドユアハンド
▲レオズハウライト
☆ジョリスヴェニール



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