中央からホッコータルマエ、コパノリッキー、サウンドトゥルー、ノンコノユメなどが出走予定の第39回帝王賞2016の過去8年からの傾向データです。
 過去8年から年齢、所属、脚質等のデータ傾向を調べて分析・把握したいと思います。


大井 帝王賞2016-02

 

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☆過去8年のデータ傾向☆

【人気】

1番人気【4.3.0.1】
2番人気【1.2.0.5】
3番人気【2.1.2.3】
4番人気【0.2.3.3】
5番人気【1.0.2.5】
6番人気【0.0.0.8】
7番人気【0.0.0.8】
8番人気【0.0.0.8】
9番人気【0.0.1.7】

 馬券対象馬(3着内)は、9番人気までとなっています。。
 過去8年では、1番人気は7年で連対していますので、1番人気の軸馬としての信頼度は非常に高い傾向となっています。
 

【年齢】

3歳馬 ⇒1着0頭、2着0頭、3着0頭
4歳馬 ⇒1着2頭、2着1頭、3着2頭
5歳馬 ⇒1着1頭、2着2頭、3着1頭
6歳馬 ⇒1着3頭、2着3頭、3着1頭
7歳上 ⇒1着2頭、2着2頭、3着4頭

 6歳以上が優勢という感じです。
 過去8年では、必ず6歳以上の馬から連対馬が出ています。
 

【所属】

中央競馬⇒1着6頭、2着7頭、3着5頭
地方競馬⇒1着2頭、2着1頭、3着3頭

 基本的には中央(JRA)所属馬から馬券を買えば良い感じのレースとなっています。
 ただ、5番人気以内に支持されそうな地方馬の軽視は禁物な感じです。
 地方馬の2勝は、どちらもフリオーソ。
 

【脚質】

 過去8年の連対馬16頭中⇒4角3番手以内が14頭。
 基本的には“逃げ・先行”が中心です。
 先行力を兼ね備えている実力馬でないと厳しい様子です。
 

【前走レース】

 前走レースとしては、かしわ記念出走組が連続で連対中です。
 昨年は、前走ドバイワールドカップだったホッコータルマエが勝利し、2着は前走かしわ記念のクリソライトとなりました。

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