タモリの弔辞は白紙だった?

 タモリの手には白紙…あふれる感謝そのままに タモリは、手にしていた紙を何度も見ながら弔辞を読んでいたが、紙は白紙で、すべてアドリブだった可能性がある。7日夜放送の……。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/obituary/?1218147731

 

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 “すべてアドリブだった可能性がある。”というのはチョット違うかな?と思うが。 立派な弔辞。しっかり考えられていたと思う。
 それを暗記し、白紙を見て読む、という行為がギャグである。
 “アドリブ”とは違う。その場の思いつきだけなら、ただ上手くやったというだけ。
 裏でしっかりと準備、努力しているからこそ、素晴らしいと自分は思う。

 弔辞の白紙が真実なのかは分からないが、タモリの凄さと赤塚不二夫の偉大さを感じた。

 自分もニャロメとか落書きしていたな…。

 裏の努力は重要。
 木曜の夜は忙しい。数字の打ち込みで肩が凝る(笑)
 競馬(馬券)は難しい。その努力が直結しないから…。
 いくら良い馬をピックアップしていても、4着じゃ結果は残らない。
 稀に努力が報われることがあるから楽しいのかも知れないが、もう少しどうにかしなくてはな~と思う。

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