日曜日・東京競馬場で行われるフェブラリーステークス2016の《過去傾向まとめ表》です。
出走馬の前走データ等をチェックした競馬SevenDaysブログ独自のデータまとめ表を作成しましたので掲載します。
少しでもフェブラリーS2016の参考資料になれば幸いです。

 

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フェブラリーS2016過去傾向まとめ表

※ランクは⇒該当項目6~5=A、4~3=B、2~1=C、0=Dとなっています。
※なお、微妙な項目は、個人的な判断も加わっていると思いますので、増減して頂いても良いかと思います。

フェブラリーS2016 傾向まとめ表130 まとめ表拡大画像⇒ ranking reading ranking

 

過去のフェブラリーS《傾向まとめ順位表》の結果

※見方:年⇒1着の順位(ランク点数)、2着の順位(ランク点数)、3着の順位(ランク点数)
2015年⇒1位(A6)、7位(B4)、5位(C2)
2014年⇒15位(C1)、2位(A6)、1位(A6)
2013年⇒1位(B4)、9位(B3)、3位(A6)
2012年⇒3位(A5)、5位(A5)、2位(A6)

 Aランク【2-2-3】
 Bランク【1-2-0】
 Cランク【1-0-1】
 Dランク【0-0-0】

着別度数 勝率連対率複勝率単回値複回値平人気
0- 0- 0- 1/ 10.0%0.0%0.0%0011.0人気
1- 0- 0- 9/1010.0%10.0%10.0%272133113.8人気
0- 0- 1-10/110.0%0.0%9.1%0179.1人気
0- 1- 0-10/110.0%9.1%9.1%05410.5人気
1- 1- 0-10/128.3%16.7%16.7%55456.9人気
1- 1- 0- 8/1010.0%20.0%20.0%2431427.0人気
1- 1- 3- 4/ 911.1%22.2%55.6%231072.9人気

A6点が複勝率55.6%でトップの数字になっています。
連対数は、A6、A5、B4が各2頭づつで同じですが、率的にはA6点馬が良くなっています。ただし、A6点馬は3位以内が目安となっています。

順位は、3位以内の1頭から毎年連対馬が出ています。
3着内馬12頭中⇒9頭が5位以内となっています。

 

2016年の《傾向まとめ表》の結果

※1着馬:順位(ランク点数)、2着馬:順位(ランク点数)

2位(A6点):3位(B4点)中山金杯
5位(B3点):12位(C2点)京都金杯
12位(C1点):4位(A5点)シンザン記念
6位(C2点):11位(C2点)フェアリーS
12位(C2点):6位(B4点)愛知杯
8位(B4点):5位(A6点)京成杯
2位(B3点):1位(A6点)日経新春杯
4位(B3点):3位(B3点)東海S
1位(A5点):8位(C2点)AJCC
2位(A5点):6位(A6点)シルクロードS
—-10—-
1位(A6点):5位(B4点)根岸S
1位(A6点):4位(A5点)きさらぎ賞
6位(A5点):8位(B3点)東京新聞杯
1位(A6点):12位(C2点)クイーンC
8位(C1点):2位(A5点)京都記念
6位(C2点):5位(B3点)共同通信杯
3位(B3点):5位(B3点)ダイヤモンドS

2016年、3位が未勝利なので、そろそろ勝ちそうな感じとダイヤモンドSの時に書いていましたが、ダイヤモンドSで3位が勝利しました!
ってことは、日曜日は3位の1着の確率は低いような気がします。

 

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